栗原和枝研究室

東北大学 未来科学技術共同研究センター(NICHe)多元物質科学研究所

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最新情報一覧

2026年

  • 2026.1.29今年度の表面力セミナーを2026年2月27日に開催します。ぜひご参加ください。
    プログラム
  • 2026.1.162026年1月16日に第6回グリーンイノベーションシンポジウム「暮らしの科学技術 第2弾」を開催しました。プログラム
  •  

2025年

  • 2025.11.13潤滑油添加剤としての多分岐高分子に関する研究がLangmuir誌に受理されました。 論文
  • 2025.9.2有機摩擦調整材としての分岐鎖脂肪酸に関する研究がTribology Letters誌に受理されました。 論文
  • 2025.8.24共振ずり測定による氷-ゴム界面の粘弾性評価に関する研究がScience and Technology of Advanced Materials誌に受理されました。 論文
  • 2025.2.25共振ずり測定による閉じ込め液体の特性評価「潤滑の分子メカニズム」に関する研究の総説がLangmuir誌に受理されました。 論文
  • 2025.2.18今年度の表面力セミナーを2025年2月18日に開催しました。
    プログラム
  •  
  • 2025.1.232025年1月23日に第5回グリーンイノベーションシンポジウム「暮らしの科学技術」を開催しました。プログラム

2024年

2023年

  • 2023.12.20親水性ポリマーと接触した氷のプレメルティングに関する研究がChemistry Letters誌に受理されました。 論文
  • 2023.12.6表面力・共振ずり測定による濃厚ポリマーブラシの特性評価に関する研究がLangmuir誌に受理されました。 論文
  • 2023.8.8Letcure Series on Surface Forces 34を8月8日に開催しました。Regine v. Klitzing教授にご講演いただきました。プログラム
  • 2025.9.2直線状および分岐分子のマクロおよびナノ閉じ込め状態におけるトライボロジーに関する研究がTribology Letters誌に受理されました。 論文

2022年

  • 2022.1.14栗原先生が2022年1月25日にグリーンイノベーションシンポジウム 「グリーンイノベーションと地域活性化」で講演をしました。プログラム, 申込み 

2021年

2020年

2019年

2018年

  • 2018.10.19

    Florian Le Cadre博士らの氷の相互作用を始めて計測した論文が、Langmuir誌に掲載され、ACS Editors' Choice(Sep 14, 2018)に選ばれました。これは従来、室温で行われていた表面力測定を、初めて低温(-20℃)で行える装置を開発した成果に基づくものです。ACS Editors' Choiceは、アメリカ化学会のすべての雑誌(約60誌)の記事の中から、1日1件だけ優れた論文を選ぶものです。

  • 2018.10.19

    私たちの論文がSoft Matter誌のカバーイラストに採用されました。[論文][カバー]

2017年

  • 2017.06.13

    ホームページをリニューアルしました。

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

  • 2008.12.08

    ホームページをリニューアルしました。

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